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Top >> Mr.Children >> シフクノオト
| シフクノオト (203) |
 |
| ReleaseYear: |
2004 |
| RegistDate: |
2007.03.02 |
| UpdateDate: |
2007.03.13 |
| ≫詳細を見る |
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| No. | Title | Rank | Count | PlayDate |
| 1 | 言わせてみてぇもんだ | | | |
| 2 | PADDLE | | 1 | 2008.06.08 |
| 3 | 掌 | | | |
| 4 | くるみ | | 1 | 2008.07.14 |
| 5 | 花言葉 | | 2 | 2008.08.12 |
| 6 | Pink~奇妙な夢 | | 2 | 2009.01.26 |
| 7 | 血の管 | | | |
| 8 | 空風の帰り道 | ★★★ | 3 | 2008.01.07 |
| 10 | 天頂バス | | | |
| 11 | タガタメ | | 1 | 2009.01.07 |
| 12 | HERO | | | |
| TotalPlayCount:10 |
| AveragePlayCount:0 |
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| 感想: |
桜井和寿さんの詞を聴いてると
自分の弱さや至らなさが見えてくるような気がします。
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8.空風の帰り道
今日の日が終わる
また来週に会える
「さよなら」は悲しい響きだけど
君とならば愛の言葉
悔やんでも 嘆いてても
時間は過ぎてしまうから
花や草木に習い僕ら
黙って手を振ろう
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何故、そこまで戦おうとするのでしょうね。
無理にでも戦いにいく姿を、自分はこのアーティストに感じます。
アーティストであり、人間である以上、
常に何かに挑み続けなければ行けない命題は、一生説かれないのかも。 |
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| コメント: |
それに向かって身を削って曲・詞を書いてきたのが桜井さんで
彼は、その点においては抜きん出ている と思います。
深海~it's wonderful worldにいたる流れなんかは正にそれ
で、その頃を振り返った心境がAnyの歌詞に現れてる と解釈します。
と書きたいことを勝手に書いてきたわけですが
よかったら聴いてみてくださいってことです
【2006/12/11 11:16】 |
| マカダミア (2007-03-13 23:48:49) |
おおお!
何処の何方かは知りませんが、真剣なコメントありがとうございます!
ミスチルとは長い付き合いですが、
バンドや桜井さん自身の歴史はしっかり調べようと思ったことはなく、
惰性で聞いていました。
確かに深海からIt's wonderful worldの流れ、凄く好きですね。
それを振り返ったのがあのanyだったとは・・・
もう一度、ちゃんと聴き直して見ます。
自身のバンドの歴史を振り返るアーティスト、
やはり良いですよね。長ければ長いほど味が出る。
the pillowsのfool on the planetがまさにそれでしたね。(strange chameleonや、その以降に出している曲の殆どが、社会から浮き出す自らの存在への葛藤で歌われているような気がします←というか、それをロックと言うんですよね)
生き様を歌う。
それこそが、最も心に響くメッセージだと思いました。 |
| 清掃員@一向一揆 (2007-03-13 23:49:42) |
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