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一向一揆[loglog]

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Top >> PrizeList >> 【純文学 公募新人賞】文藝賞



第44回 (2007年) 磯﨑憲一郎 『肝心の子供』
丹下健太 『青色讃歌』
第43回 (2006年) 荻世いをら 『公園』
中山咲 『ヘンリエッタ』
第42回 (2005年) 青山七恵 『窓の灯(あかり)』
三並夏 『平成マシンガンズ』
第41回 (2004年) 白岩玄 『野ブタ。をプロデュース』
山崎ナオコーラ 人のセックスを笑うな
第40回 (2003年) 羽田圭介 『黒冷水』
伏見憲明 『魔女の息子』
生田紗代 『オアシス』
第39回 (2002年) 中村航 『リレキショ』
岡田智彦 『キッズ アー オールライト』
第38回 (2001年) 綿矢 りさ インストール
第37回 (2000年) 黒田晶 『メイドインジャパン』
優秀作 佐藤智加 『肉触』
第36回 (1999年) 濱田順子 『Tiny,tiny』
第35回 (1998年) 鹿島田真希 『二匹』
第34回 (1997年) 鈴木清剛 『ラジオデイズ』
星野智幸 『最後の吐息』
第33回 (1996年) 受賞作なし
優秀作 大鋸一正 『フレア』
佐藤亜有子 『ボディ・レンタル』
第32回 (1995年) 伊藤たかみ 『助手席にて、グルグル・ダンスを踊って』
優秀作 池内広明 『ノックする人びと』
金真須美 『メソッド』
第31回 (1994年) 雨森零 『首飾り』
第30回 (1993年) 受賞作なし
佳作 大石圭 『履き忘れたもう片方の靴』
小竹陽一朗 『DMAC』
第29回 (1992年) 三浦恵 『音符』
佳作 真木健一 『白い血』
第28回 (1991年) 川本俊二 『Rose』
吉野光 『撃壌歌』
第27回 (1990年) 芦原すなお 『青春デンデケデケデケ』
第26回 (1989年) 比留間久夫 『YES・YES・YES』
結城真子 『ハッピーハウス』
第25回 (1988年) 長野まゆみ 『少年アリス』
飯嶋和一 『汝ふたたび故郷へ帰れず』
第24回 (1987年) 笹山久三 『四万十川1 あつよしの夏』
佳作 久間十義 『マネーゲーム』
第23回 (1986年) 岡本澄子 『零れた言葉』
第22回 (1985年) 山田詠美 『ベッドタイムアイズ』
第21回 (1984年) 平中悠一 『She’s rain』
渥美饒兒 『ミッドナイト・ホモサピエンス』
第20回 (1983年) 若一光司 『海に夜を重ねて』
山本昌代(東斎屋金魚から改名) 『応為坦坦録』
第19回 (1982年) 柳川春町 『日曜日には愛の胡瓜を』
第18回 (1981年) 堀田あけみ 『1980アイコ十六才』
山本三鈴 『みのむし』
ふくださち 『百色メガネ』
第17回 (1980年) 青山健司 『囚人のうた』
田中康夫 『なんとなく、クリスタル』
中平マミ 『ストレイ・シープ』
第16回 (1979年) 冥王まさ子 『ある女のクリンプス』
宮内勝典 『南風』
第15回 (1978年) 黒田宏治郎 『鳥たちの闇のみち』
佳作 小林景子 『回帰点』
第14回 (1977年) 星野光徳 『おれたちの熱い季節』
松崎陽平 『狂いだすのは三月』
第13回 (1976年) 外岡秀俊 『北帰行』
第12回 (1975年) 阿嘉誠一郎 『世の中や』
第11回 (1974年) 小沢冬雄 『鬼のいる杜で』
第10回 (1973年) 受賞作なし
佳作 北澤輝明 『あわいの構図』
赤坂清一 『帰らざる道』
第9回 (1972年) 尾高修也 『危うい歳月』
第8回 (1971年) 本田元弥 『家のなか・なかの家』
後藤みな子 『刻を曳く』
第7回 (1970年) 黒羽英二 『目的補語』
小野木朝子 『クリスマスの旅』
第6回 (1969年) 受賞作なし(野中周平が受賞辞退)
第5回 (1967年) 受賞作なし
第4回 (1966年) 金鶴泳 『凍える口』
佳作 加藤敦美 『大山兵曹』
第3回 (1964年) 受賞作なし
佳作 北小路功光 『ミクロコスモス』
第2回 (1963年) 長編部門 受賞作なし
佳作 三輪秀彦 『内面の都市』
三枝和子 『葬送の朝』
中・短編部門 真継伸彦 『鮫』
佳作 八登千代 『夜明けまで』
竹内泰宏 『見張り』
戯曲部門 受賞作なし
佳作 藤本義一 『日時計の家』
古島一雄 『青ひげ』
第1回 (1962年)長編部門 高橋和巳 『悲の器』
中・短編部門 田畑麦彦 『嬰へ短調』
西田喜代志 海辺の物語
佳作:柘植光彦 裏切らなかった五人
後藤明生 『関係』
松尾忠男 『ナン』
戯曲部門 受賞作なし
佳作 古島一雄 『わが夢の女』
近藤耕人 『風』
松原正 『藤原国衡』
朴秀鴻 『日本の空の下で』
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